病院のレビューについて思うこと

文鳥は狭いところが大好き。

ネルもそうです。

 

モノたんのケージの隙間にわざわざ入ったり…。

 

手の指を丸めて輪を作っただけで中に入りたがります。

 

放鳥中は「こんなところに?」と想像もつかないところに潜り込んでしまったりするので注意が必要ですね。

飼い主の服の中やブランケットの重なった部分も大好きなので、いつもどこにいるか飼い主はチェックしておく必要があります。

 

それでも我が家では、文鳥たちは(いけないことですが)見失っても、呼べばお返事してくれる子が多かったので助かっていました。

ネルもそうですねー。

 

でもキンカチョウのモノたんは気ままで、お返事をほぼしてくれない子で困りました。

体調を崩すまではお握りもあまりさせてくれなかったので、それも自然でしたが…。

 

タイトルから話がそれました(汗)

 

書こうと思ったきっかけは、この間、私の歯科検診に行ったことです。

 

出先から向かおうとしてGoogleのルート検索をしたら、ひどいレビューが2つもついていました。

 

ここはずっと前からお世話になっているところですが、皆さん感じもいいし、治療で不満に思ったことも無いし、人気もあって週末とかはなかなか予約が取れません。

「おかしいな?」と思って近所の他の歯医者さんも見てみたら、やっぱりひどいレビューがついていました。

 

どうやら、わざと悪いレビューを投降してから「削除しますよ、有料で」と病院側にもちかける悪徳商法があるみたい。

 

私が行っている歯医者は地元の人はみんな評判を分かっているので、実害はないかなー?

でも、新規のお客さんがあれを見たら行きにくいでしょうね…。

 

ペットの病院についても、引っ越してしまったりして新しく探さないといけなくなったらレビューを気にしますよね。

同じようにやられてしまったら困るなーと思ったのでした(汗)

 

悪いレビューも良いレビューも全部本当(ウソ)だと決めつけるのも良くないですけど…。

 

ちなみに私が以前通っていた小鳥の病院はレビューは上々だけど、飼い主に対するハラスメントを強く感じて通うのを止めました。こう言うケースもあるし。

 

そう言えばこれまで病院決めについては、「とりあえず(鳥に)健康診断を受けさせてみる」というアドバイスをネットで数回見たことがあります。

その時の対応の雰囲気などを観察して決めるというものです。

まあ、それくらいしかないですよね…。

 

このSNS全盛時代になっても、「一度実際に行ってみる」が最強の結論になるのかなー?

 

 

今週のネルは風切り羽がまた1枚抜けました。

体重は変わらず25gです。

 

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