小ハゲ事件その後

モノたんの後頭部、ここのところちょっとハゲていました。

たぶん、ネルに悪戯されてしまったのだと思います。

顛末はこちら……。

 

 

お世話のたびに状態をチェックしていたのですが……。

昨日の時点で、ようやくおハゲが分からない状態になりました!

 

 

ほわほわに。

しかし、事件があったのは3月半ばだったので、一ヶ月もかかってしまったことになります(汗)

 

筆毛はけっこう早く生えてきていたのですよ。

半月くらいで、ツクツクが伸びてきているのは分かっていたのです。

でも、そこからさっぱり広がらず……。

 

年のせいでしょうか(涙)

 

もともと筆毛って、勝手に開くものではないのでしょうか?

 

気にしたことすらなかったのですが、ネルの場合は、去年の換羽のことを思い出すと、数日ですっかり開いて驚いたことは覚えています。

 

クチバシで毛づくろいしたり、足で掻いて鳥自身がほぐしているのかも知れないですね。

 

モノたんは足が弱めなので、後頭部のカキカキなんて、今はとてもできません……。

 

私がほぐしてあげればよかったのかも?

 

でも、これまで我が家にいた文鳥たちはほぐされるのをとても嫌がっていたので、考えが至らず。

(怒って噛みつかれていました:汗)

 

 

最近は食欲旺盛すぎて、大好きんをあげようとするとこんな格好になってしまいます(笑)

 

ひどい時は体半分が入ってしまうことも……。

飼い主の方が焦ってしまいます(!)

 

 

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